2015年度一般入学者選抜 入試問題の出題意図について

2015年度一般入学者選抜「理科」の入試問題において、出題意図を以下の通り開示します。ここに掲載する出題意図は、本学の受験生に対してどのようなメッセージをこめて入試問題を作成したのかを理解していただくためのものであり、本学を志望される受験生のみなさまの学習の一助となることを願っています。

一般入学者選抜【理科】 2/1(日)

2015年2月1日(日)に実施しました2015年度一般入学者選抜「理科」の入試問題において、各科目の出題意図を以下の通り開示します。桜美林大学の理科の入試問題では、論理の筋道を含めた学習内容の理解と、それらを記述する力を重視したいと考えて、マークシートではなく記述式の問題を作成しています。

【出題形式についての補足】 理科は「物理Ⅰ・Ⅱ」「化学Ⅰ・Ⅱ」「生物Ⅰ・Ⅱ」「地学Ⅰ」の4領域からそれぞれ3題ずつ、合計12題出題されました。解答の際に12題の中から3題を選択してもらいました。選択の仕方には制限はありませんので、同一領域から3題解答することも、4領域のうち3領域から1題ずつ選択して解答することも可能です。

一般入学者選抜【理科】2015年2月1日(日)の入試問題における各科目の出題意図 (PDFファイル)

2015年度インターネット過去問題

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