豊富な学群や国際交流桜美林大学とは

「学而事人」学びて人に事える。

桜美林大学では、建学の精神である「キリスト教精神に基づく国際人の育成」を目指し、
学而事人(学びて人に仕える)を実践しています。

桜美林大学ってどんな大学?

創立以来、キリスト教精神に基づいた教養豊かな国際的人材の育成を目指し、優秀な学生としてだけではなく、優秀な人間へと成長できる環境を整えてきました。個々の学びに柔軟に対応する5つの学群での学びに加え、国際交流や留学の機会が多く、グローバル人材の育成をめざしています。また、就職や資格取得サポートなども充実しており、4年間一貫のサポート体制が整備されています。

桜美林大学

【校名・校章の由来】校名は、フランスの牧師であり教育者であったジャン=フレデリック・オベリンと、創立者・清水安三が学んだ米国のオベリンカレッジに由来します。清水安三は人々の教化と生活の向上に尽くしたオベリンに建学の趣旨を重ね合わせ、更に創立当時、学園周辺が桜の林に囲まれていたことから「桜美林」の漢字をあてました。校章は、いばらに十字架と3本の釘を配し、「艱難(かんなん)を通して栄光に至る」を象徴しています。

学群について

学生一人ひとりの可能性を広げられる「5学群」

学生一人ひとりの可能性を広げられる「5学群」

「学群」制は従来の縦割りの学部制ではなく、学生一人ひとりの夢や志向、興味などにあわせて自由に学びたい学問領域を5つの学群に別けフレキシブルに選択できる教育システムです。桜美林大学は「学群制」を私立大として、日本で初めて導入した大学です。

国際交流・留学について

グローバル時代に役立つ 国際交流・留学

グローバル時代に役立つ 国際交流・留学

桜美林の伝統の一つが活発な国際交流。毎年多くの学生を海外に送り出し、キャンパスには世界中から集まった外国人留学生がたくさんいます。海外でも学内にいてもさまざまな国や文化の人と出会い、経験を重ねグローバルな人材として広い視野を身につけることができます。

キャリアサポートついて

希望就職先に進むための キャリアサポート

希望就職先に進むための キャリアサポート

「就職」を見据え、4年間にわたる進路支援を行っています。将来設計を支援し、多様な進路にわせてアドバイス。進路実現に向けて挑戦する学生をバックアップしていきます。

卒業生インタビュー

桜美林大学を卒業し、社会で活躍する先輩たちのインタビューです。

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